桜木かおり

レズ

『奥様に調教されレズの体になった家政婦・桜木かおり×八木あずさ』「奥様何をしているんですか…私たち女同士ですよ!」

奥様の元で働かせて頂く様になってから3か月が経ち、仕事の要領にもだいぶ慣れてまいりました。旦那様も奥様も温厚な方で私に優しく接して下さいます。特に奥様には気にいって頂き、長く働かせていただけるよう頑張りたいと存じております…。何故ならもう私は奥様無しでは生きられない身体になってしまったから…。
熟女

『45歳義母の体がエロ過ぎて欲情する婿・桜木かおり』「勃起が止まらないんです…咥えてください。」

暮れ。久方ぶりにまとまった休暇を得る事が出来た青年ダイスケは、たまには女房に里帰りをさせてやらないとと思い、遠路はるばる列車に揺られ、女房とふたり、のどかな山村を訪れた。女房の実家へと到着すると、女房の母親かおりさんが、相も変わらずお美しい笑顔で、優しく迎えてくれた。「よく帰ってきてくれたねホント…」「ダイスケさんも遠慮しないでくつろいでいってくださいね…」楽しげに笑う女房と義母の姿を眺めながら、ダイスケは、ふと、下腹部にアツいモノがこみあげてくるのを感じた。