桐島秋子

ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「お父さん…SEXってこんなに気持ちいいのね。」父に初体験を奪われた娘。

義父49才、娘18才、その差31才…一つ屋根の下、母の再婚相手に処女を奪われた生娘。中年オヤジ相手の肉欲禁親相姦。出戻りの弘子さんの父親と俺のお袋が再婚、俺とは連れ子同士の関係…。妊娠中の姉が検診に出た隙に姉の亭主と肉欲を貪る18才。教え子の住むアパートにしけこみ、SEX三昧の破廉恥女教師。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「母ちゃん不倫中か…おばさんがSEX教えてやる。」隣に住む中年女に童貞を奪われた昭和の男子。

母と言えども女、男なしでは生きられなかった母と妻たちの哀切と生きざまを描く!!収録話 1暑い夏と女の色気と男たち 2俺の二度目の母ちゃん 3傷痍軍人の妻 4下宿屋未亡人と間借人 5囲炉裏端で抱く女体 6三十路女とモンペと夏の空 7葬式の夜の狂ったエクスタシー 8丘の上の一軒家の若い嫁 9画家の後妻となった未亡人 10片恋慕の悲しい夏 11夫に死なれた嫁の下半身 12息子を慰み者にする母親 13愛し合う者たちのワイセツな風景。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「私のことお母さんって呼んでね。」中年男の後妻となった女。家庭内でハメ合う変態一家。

懐かしき時代の愛おしきエロドラマ。皆の記憶に残る「昭和」を舞台に繰り広げられる男女の感動と官能の記録。「女は貞淑であって欲しい」と思う反面、道徳観も捨てて淫欲に走るスキモノ女に男は色気を感じるものだ。思えば「昭和の女」は現代の女よりずっとそんな性本能が強かった。昭和の男女の関係は一見ドス黒いようで現代のそれより純粋そのもののだった。全九話収録。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「SEXがしたくて堪らない…もう村の男に頼むしか…」夫を亡くした熟女、マラ欲しさに…

FA作品に多数出演している女優・霧島が原作を担当した「変態村」のパート2が登場。今回のテーマは「夜●い」。ある村に今も残るおぞましくもいやらしい夜●いという風習。前回にも増して危うさ満点、性にまみれた興奮の一夜を是非!!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本監修』「母さん…マッサージしようか…」二度目の母を施術する息子。おもむろにパンツを脱ぎマラを晒すと…

表向きは母、その実は親父のオンナ…勿論、血のつながりは無い。その女が同じ屋根の下で同居している。そう、両親は新婚夫婦!朝からのろける親父、恥じらう義母、夜な夜な漏れる狂おしい吐息…あぁ、母さん!我慢の限界だ!!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「母と私…男である息子まで犯す変態な義父…」再婚相手の性処理道具になった母娘。

★おじさんは乱暴な人でした…孤児だった私は何をされるにしろ言いなりになるしかなかったのです。★今日からあなたはこの家の子。家長はお父様です。お父様に逆らう事は許しません。服従しなさい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「私のおま●こに精液が付着していたわ…寝ている間に何をしたの…」娘婿に眠らされ犯された義母。

夫の上司と不倫中の妻、妻の母親に欲望を抱く夫、閉経直前の肉体を持て余す母。一見、何処にでもある家族風景、その内情は家庭崩壊寸前の有様。三者の隣人を顧みない無責任さの行く末、そのあやまちの果てに待つ光景とは…!?
熟女

『昼寝中の43歳人妻に無理やりち●ぽをねじ込む隣人・桐島秋子』「おばさんの豊満な乳房…我慢できないよ…」

今日も仕事で遅くなる夫を待っている内に眠ってしまった秋子。その様子を外から舐る様な視線で見つめているのは、以前から秋子に好意を抱いていた、隣人の高田だった…。常日頃秋子の行動を観察していた高田は夫が仕事で遅い日も把握しており、とうとうソレを実行する為、家の中へと侵入して行く…。眠っている秋子のムチムチとした太股を撫で、張りのイイ乳房を揉みまくる高田…。目を覚ました秋子は異常な状況に必死になって抵抗するものの、男の力に勝てるはずもなく強引にチ●ポで喉奥を犯●れ、貞操までも散らされ中出しを喰らってしまう…。しかし、強引にされていたと言うのに秋子の口からは快感の嗚咽が漏れ、股間は腰を打ち付けられる度に卑猥な水音を立てていたのだった…。『また来ますから』と去って行く高田の言葉が頭から離れず股間が疼いて仕方のなかった秋子は、とうとう彼から渡された睡眠薬を夫に飲ませ…夜の中に彼の姿を期待しながら眠りに着き…。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「これからは父さんの代わりに母さんとSEXしなさい。」未亡人になった母、連れ子のマラで股間を慰める。

男が欲しい夜、再婚初夜、官能の夜、未亡人の飢えた肉体…卑猥で猥褻、興奮と官能、淫美な未亡人の性に悶える昭和のエロスを描いた作品!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「昼食の前にマラハメてよ。もうおま●こべちょべちょなの…」ラーメン屋夫婦の昼休憩。食事よりもち●ぽ。

法律に触れていない、タブーも犯していない、特筆してドラマチックではない…しかし、そこにあるのは確実にエロくてナマナマしいSEXである!ヘンリー塚本が打ち出した新機軸、それは正々堂々と向き合った夫婦のセックス!!番屋に朝弁を届ける女房と亭主のセックス/ラーメン屋夫婦の午後2時のセックス/ムショ帰りの女房とする3年ぶりのセックス