昭和

ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「戦争で負傷した夫のマラは不能…男のち●ぽが恋しいわ…」おま●こを舐められるだけの生活に…

母と言えども女、男なしでは生きられなかった母と妻たちの哀切と生きざまを描く!!収録話 1暑い夏と女の色気と男たち 2俺の二度目の母ちゃん 3傷痍軍人の妻 4下宿屋未亡人と間借人 5囲炉裏端で抱く女体 6三十路女とモンペと夏の空 7葬式の夜の狂ったエクスタシー 8丘の上の一軒家の若い嫁 9画家の後妻となった未亡人 10片恋慕の悲しい夏 11夫に死なれた嫁の下半身 12息子を慰み者にする母親 13愛し合う者たちのワイセツな風景。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「娘を外出させるわ。その後SEXしましょう。」昭和の寒い冬、火鉢を囲み割烹着姿の人妻が不倫セックス。

最高の快楽と最高の悪徳、それは他人の所有物をかすめ取ること。男なら一度は妄想したことがあるはず。部下の自宅に招かれて、ふと気になった部下の若いエロス溢れる妻。毎日挨拶はするもののそれ以上決して進まない関係、色っぽい隣りの奥さん。ああ、やっちまいたい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「今月もお金がなくて…私の体で支払います。」赤ん坊を寝かせ、大家のマラでイカされる貧乏妻。

ヘンリー塚本が描くエロチック昭和の世界。そこには、SEXと共に生きる女たちの姿があった。昼夜やりまくる貧乏夫婦、家賃を肉体で払う娘、男に飢えた未亡人…夢と希望とエロスに溢れていたあの時代の官能をたっぷり収録!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「どうしたら生活保護をいただけるでしょうか…」病気の夫を持つ妻が村の職員に体を売る。

ヘンリー塚本が心を込めて作り上げた昭和のポルノドラマ。2013年、惜しまれながらも引退した結城みさ&辺見麻衣の二人が、働けない夫を支える貧しい人妻と、出戻りの好き者娘を見事に演じている。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「布団を敷いてマラを咥えなさい。」家が貧乏で屋敷に奉公に出された女、旦那様の下の世話も…

昭和の時代…。飯倉家にはお澄とお杉という二人の女中が仕えていた。家の主人は飯倉精吾という名の知れた作家であり、かなりの好色者であった。病に伏せた妻の代わり、女中のお澄と関係する精吾。しかし、妻の世話をするお杉には病の感染を恐れてか手を付ける事はしなかった。ある夜のこと、遂にお杉は精吾の下に呼ばれる事となる。貧しい身の上故に、男に抱かれざるを得ない女中たちの哀歌、丹精込めてヘンリー塚本が贈ります。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「息子は明日戦争に行く…今夜男にしてあげてくれないか?」未亡人となった人妻は一家の共有物に…

新婚初夜…しかし家の中では独身の次男、学生の三男、そして独り身の義父の目が怪しく光っていた。昭和18年、長男の出征を期に家庭内の歯車が狂い出す。白昼堂々孫の嫁に関係を迫る祖父。その絶倫に思わず絶句!家庭内で、密室で、秘かに蠢く凌●の卑猥!!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「このマラを挿入し、あなたの体を清める。」猥褻な祈祷師に抱かれ、お金をもらう貧乏妻。

鬼才・ヘンリー塚本のエロスワールドが炸裂!昭和の世界を舞台に、奇妙な祈祷師を頼る母親、服役から帰ってきた義弟と出来上がっている嫁、幼馴染同士で不倫している男女、露出趣味の中年女など、FAプロでしか見られない仰天エロスがいっぱい!普通のAVとはひと味もふた味も違う、当社ならではのアダルト映像、是非ともこの機会にご賞味下さい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「仕事終わりに一発ハメさせてくれ。」大きなおっぱいの女房を抱きたくて仕方がない夫。

むっちり巨乳、真っ白くて柔らかい乳房に吸い付きたい!そんないやらしい妄想実現します!!迫力の巨乳が男の上からのしかかる!ナマナマしい感触が画面を通じて伝わってくる巨乳フェチ大興奮の一作!!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「祈祷師様、私は貧乏で主人の薬も買えないんです。」払いの儀式を受ける代わりに金銭を貰う人妻。

鬼才・ヘンリー塚本のエロスワールドが炸裂!昭和の世界を舞台に、奇妙な祈祷師を頼る母親、服役から帰ってきた義弟と出来上がっている嫁、幼馴染同士で不倫している男女、露出趣味の中年女など、FAプロでしか見られない仰天エロスがいっぱい!普通のAVとはひと味もふた味も違う、当社ならではのアダルト映像、是非ともこの機会にご賞味下さい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「おい、母さん…しゃぶってくれよ。」数十年続く妻子を持つ中年男と初老の母の肉体関係。

自分の母ともやり、娘にも手を出すとんでもない肉欲親父。後妻を娶ったあとは、四六時中やりっぱなし。娘は娘で使い先の店主と平気の平左で肉体関係。挙げ句の果てには道端で出くわした変質者とも。下半身で繋がった好きもの家族、一体どうなってしまうのか?