ヘンリー塚本

ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「奥さん…そんなにマラが欲しいんですか…」自宅の縁側で中年男とSEXする熟女。

★バスでナンパ…不倫でズルズルと…★肉欲に狂う義理の兄と妹…オヤバレで追い出された兄貴…★畑仕事の義父と…昼休みに一発!★義理の息子にいかされる女の悦び…女は子宮で恋をする…肉欲の官能小説。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「マラが欲しい…そんな目をしてたよ、奥さん。」中年男に力づくでパンツを脱がされマラを挿入される人妻。

犯●れているにもかかわらず、全身を貫く快感には抵抗できない!心は裏切られ、肉体は受け入れる…、女の性が、本能が、全ての理性を否定する瞬間、そのレ●プはもう和姦と呼ぶしかない!ヘンリー塚本が女性本能を鋭くえぐる大全集 8話収録。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「昼間からオナニーして…いい加減にしなさい!」母に怒られた美少女は中年男に声をかけられ…

年甲斐もなく若い娘をハメ倒したい、危険なちょいワルジジイども!時には脅し、時には誘惑、これぞ亀の甲より年の功と言わんばかりに、あの手この手で若い娘の股座に、己の欲望を突き立てる!下劣で卑猥で淫猥で…まさに淫行、淫らな性行為!あ~、これぞ永遠のロマン、男の本懐ここにあり!全4話収録。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「アイツは明日出兵だ…せめて女を経験させてくれんか…」徴兵される次男、長男の嫁に父が依頼を…

新婚初夜…しかし家の中では独身の次男、学生の三男、そして独り身の義父の目が怪しく光っていた。昭和18年、長男の出征を期に家庭内の歯車が狂い出す。白昼堂々孫の嫁に関係を迫る祖父。その絶倫に思わず絶句!家庭内で、密室で、秘かに蠢く凌●の卑猥!!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「嫁のオムツを交換し…体を拭いて…」嫁の介護を妄想する変態義父。

同居する息子の嫁と義父との微妙な関係。男やもめの中年男にとってその存在はあまりにも刺激的で卑猥そのもの!しかも昼間は2人っきり…抱きたい!やりたい!嫁が欲しい!…中年男の禁断の欲望、嫁はエロスなり!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「母さんに似て、締まりのいいま●こだったぞ…」義父の巨根をねじ込まれた連れ子の娘。

夜空の星が輝く下で、数多の女たちがその身の火照りに煩悶としていると思うと、ヘソの下から興奮して来ませんか?そんな我が身の火照りを我慢しない女たちが主役です。全五章に四名のとんでもなくスケベで良い女たちが、これでもかとばかりに乱れる姿は大興奮間違い無し!是非とも本作を手にとって、そのエロさを堪能して頂きたい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「巨乳の嫁と昼間からSEX…最高だ…」昭和の田舎、再婚した男が熟れた嫁にマラをハメる。

薄い壁の向こう側では毎日ハマり合う男女のあの声が響いていた。一つ屋根の下の男女がビリビリと性を意識してしまう狭い空間、そんな六畳間ワイセツ部屋がそこここにあった昭和SEX談義あれこれ。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「俺は幸せだ…嫁と娘、二人とSEXできるなんて…」中年男は二つの穴に交互に挿入。

ヘンリー塚本作、動画エロ本と銘打たれた本作には三つの物語が収録。しかし、そのどれもがとても巷間では語られないであろう、どこか陰湿で湿り気のあるエロ話であります。親子ほど年の離れた男と関係してしまう女学生、家庭内でやりまくりの一家、夫の祖父と出来上がってしまう女房…。その雰囲気はまさに昭和の時代、打ち捨てられたエロ本の中に息付いていたものに相違ありません。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「奥さん、ゴムは着けなくていいんですか…」旦那の目の前で施術師とSEXする巨乳妻。

最高の快楽と最高の悪徳、それは他人の所有物をかすめ取ること。男なら一度は妄想したことがあるはず。部下の自宅に招かれて、ふと気になった部下の若いエロス溢れる妻。毎日挨拶はするもののそれ以上決して進まない関係、色っぽい隣りの奥さん。ああ、やっちまいたい!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「兄のマラでイカされる兄嫁の声が聞こえる…」隣部屋でハメまくる兄夫婦、そのとき妹は…

同居する息子の嫁と義父との微妙な関係。男やもめの中年男にとってその存在はあまりにも刺激的で卑猥そのもの!しかも昼間は2人っきり…抱きたい!やりたい!嫁が欲しい!…中年男の禁断の欲望、嫁はエロスなり!