ヘンリー塚本

ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「我慢できないわ…ここでSEXしましょう。」野原でマラを咥え、そのままハメる人妻。

ヘンリー塚本監督、撮り下ろし新作!!収録話 1うちの人いるのよ、ヤバイです! 2今、亭主が出かけた やらせろ! 3粗末な部屋の中・縄縛の人妻 4公序良俗に反するワイセツ行為 5中年男女・下半身露出の季節 6中年男にやられたい女学生 7輪●・ニッカポッカと私立女学生 8閉経熟女人妻が息子の同僚と青姦 9粗末な部屋の中で中年男に弄ばれる女 10赤外線カメラ・夜の公園のアベック 他 2話 見るっきゃないぜ!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「こんな公共の場で手マンされるなんて…興奮するわ。」田舎のバスに現れた変態痴女。

朝の混んだ通勤バス。澄ました顔して乗り込んだ色っぽい女、何気なく視線をやるとその外着の下にナマナマしい女体が…乳房とヘアがまるみえ!ああ、見られてる、それだけで興奮と欲情が女の表情に浮き上がる。痴●男二人で両側からその肉体をまさぐり、遠慮なくあそこにごっつい手を伸ばす!興奮度100%!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「あの男たち…きっと荒々しいSEXするんだわ…」草むらで無理やりマラをねじ込まれたい人妻。

女体は美しくも卑猥でワイセツ!その限りないエロスに時に男は理性の歯車を狂わす。黒いヘアーにそそり立つ肉棒!夏に起こった衝撃的事件。青姦プレイを楽しんでいた不倫妻に降りかかる悲劇、妄想オナニー妻が体験した輪●の恐怖と悦楽。おぞましき性犯罪の一部始終を映像化!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「おじちゃん、おしっこしたい。ここでヤルね。」中年男と暮らす美少女、やがて二人は…

戦時中の性的暴力…生きる為に、夫の為に、女たちは自らの肉体をさらす。否応無しに弄ばれる女性器。屈辱、恥辱に耐えながら、体の奥底に渦巻く哀しき悦楽!!昭和の陰湿な性を真っ向から描く!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「もう還暦過ぎてるのに…またマラをハメてるわ…」父の再婚相手はヤリマンなおばあちゃん。

人生は三十路から…熟れ頃は四十路から…味わい深さは五十路からだ!おばさんいろいろ色っぽくてスケベな年増の女たちの心に残る傑作集。収録話 美人おばさんが再婚しました/美しいおばさんが寺の住職にやられる話し/スケベおばさんの我慢できない夜/やもめ親父の切ない誘惑/おばさんは指名手配男の情婦/嫁と舅ができちまう理由。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「私は再婚します…関係はこれっきりに…」昭和の田舎、旦那を亡くした女をめぐる男たち。

豊満な熟れた肉体、ふくよかな乳房、濡れた秘部遙かな昭和の狂おしき肉欲のポルノドラマ。人気女優・青山葵が魅せるもんぺ姿!色の白さ、100cmを越える迫力の乳房、ムッチリとした太もも…そして中身はとっても好き者!身近にこんな嫁がいたら、男たちは欲情間違いなし!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「久しぶりにそのぶっといマラ、母ちゃんに挿れてくれよ。」逃亡犯の兄をかくまう妹と母親。

農業を営む吉田まつ子と富子の母娘は、五年前に別れた義理の息子、康介と再会する。しかし、彼は自分の父親と同じく密入国者の身であり、かつて強●送還されたが再び密入国してきたのだ。康介を匿いつつも、その若い肉体に溺れるまつ子。娘の富子もまた康介に惹かれていく。いやらしくも切ない女たちの性と、それを許さない現実の狭間で起きた小さな事件の物語。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「あそこで野外SEXしようか…」全裸で布を被り、外に駆け出す熟女。

波の音、山の緑、川のせせらぎ、蝉の声…。夏の自然に彩られた、情感あふるるセックス・ムービー傑作選が登場!夏の風と緑に囲まれた光景が、老若男女の眠った野生、あるいは忘れていた童心を、心の奥底から呼び覚ます!この道三十年、人と自然とセックスの第一人者、ヘンリー塚本が貴方に送る、いやらしくも懐かしき夏のエロス、知っている方も初めての方も、手にとって頂ければ幸いです。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「落ち着きなさい。ワシがマラを挿れてやる。」夫のムショ行きに動揺する妻。この機会を狙い義父は…

毎日毎日旦那の竿をくわえ込みしっぽり濡れる嫁のあそこ。良妻賢母で通る母、実はいけない肉体関係にはまってます!旦那専用の穴が人様の竿が収まる穴に…。性と愛欲にまみれて悶える女たちは最高にエロチック!
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「レ●プされているけど…久しぶりのマラ、快感だわ…」見知らぬ男の強引なSEXに応じてしまう人妻。

分かっちゃいるけど止められない。社会のルールよりも本能に忠実な男たちの欲望がほとばしる時、女たちは奴らの獲物となる運命なのだ。男の内面に潜む抑え難き本能が表す犯罪のメカニズム、日常に潜む暴力の狂騒に、恐れるか、慄くか。全四編収録。