四十路

ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「家に帰ると他人棒で喘ぐ妻の姿が…」不倫SEXを夫に目撃されてしまった人妻。

ヘンリー塚本の人生こそセックスだ!セックスこそ人生だ!シリーズ第二弾!!夫以外の男と狂わんばかりの激しいSEXがしたい妻たちの不倫オムニバスドラマ 四十路女篇 1、夫を裏切る情事地獄 2、男が欲しい欲求不満妻 3、淡白な夫を持った人妻 4、不倫現場を見られてしまった妻 5、夫より愛おしい彼の太い竿
熟女

『41歳人妻が●薬を飲み豹変・水野優香』「母さん…それ息子のち●ぽだよ!」竿を咥えて離さない淫乱女に豹変した四十路妻。

これを飲ませたら女は簡単に落ちるという秘密の媚薬。好きな女の子に告白する勇気がない卓史は弟が手に入れたこの薬を使うことにした。だがいきなり使うのも怖い。まずは効果のほどを確かめようと母の優香に飲ませてみると…。普段は地味な優香がいきなりその場でオナニーをおっぱじめた!ヤバい!効きすぎた!慌てて止めに入る卓史。だがガンギマリ状態の優香は涎を垂らして卓史と弟の股間に熱視線を送ってきて…。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「実は私…絶倫女なんです…」ラーメン屋店主と結婚する四十路女。店主も実は絶倫マラの持ち主で…

三浦恵理子主演、ヘンリー塚本監督の官能のエロス新作!!この世で何が素晴らしいかって…惚れた男の竿を自分の穴にくわえこんだ時ほど幸福なときはありません!清純なSEXでは満たされぬ熟れた女は、夜の営みの少ない夫に見切りをつけ新しいパートナーを探す…。男にとっては破天荒な事例も、女にとっては現実的かつ当然の行為。
熟女

『43歳人妻がAV面接で本番SEX』「奥さん、体のチェックするので脱いでください。」言われるまま全裸になると今度は…

「服を脱いで」「座って股を広げて」「四つん這いになって」なんでも従順に従う凛さん。「いやらしい匂いしてきたね!」さすがにクンニはためらうが、かまわず舐めるとあっと言う間に感じ出し、男の頭を押さえつける。腰も自然に動いて「イッちゃうー!!」AV面接初体験のその他3人の人妻も見どころ満載!
熟女

『48歳人妻は息子のち●ぽが忘れられない・三浦恵理子』「もう一回だけ…母さんのおま●こに挿れてくれない?」

名門学校への受験でストレスの溜まっている息子のために、肉体関係を結んでしまった恵理子。夫とは違う硬い男根に身体は満たされていたが、同時に罪悪感も抱いていた。そんな折に、息子が通う学校にこの背徳関係が噂でまことしやかに囁かれはじめてしまう。ぎょっとした恵理子はすぐさま、爛れた関係を清算しようとするが…。快楽に飼いならされた身体の疼きを止めることは出来なかった。「今日で終わり…だから、お願い!」禁断の関係に今、終止符が打たれようとしていた。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「私は45歳独身…70歳父とSEXしています…」そんな四十路女がパートの面接で男と…

ヘンリー塚本が非道徳を題材に描いたインモラルエロス 全7話収録 1、情事の色は麻薬色… 2、 70才祖父と同棲する娘45才 3、34才の娘と56才の男やもめの父 4、居酒屋仕込前の禁親相姦 5、公序良俗に反する家庭内相姦 6、万引き癖の人妻の小便と潮吹き 7、三十路の妹・やめられぬ禁親相姦 味わい深い禁断のドラマ集をお楽しみ下さい!
熟女

『我が子の朝立ちを目撃した43歳人妻』「凄い立派だわ…ちょっと味見を…」我慢できない熟女は息子の竿を咥え…

家事に追われ、夫との関係も冷え切り熟れた体を持て余す母・文香は毎日のようにオナニーをして自分を慰めていた。ある朝、息子の部屋で息子の股間が勃起しているのを見た文香は、気づかれない様にパンツを下し、欲望のまま味見をするのだったが途中で息子に目を覚まされる。そして、慌てて隠れた文香は目を覚ました息子がオナニーをするのを見てしまい…。
ヘンリー塚本作品

『ヘンリー塚本作品』「妻よりも色っぽい父の再婚相手…」未亡人となった義理の母を訪ねる息子だが…

五十路・四十路・三十路 熟女たちの愛欲ドラマ 傑作選 4
熟女

『年下上司に抱かれた42歳パート妻』「こんなおばさんでいいんですか?」ぽっちゃり妻が若い男に抱かれ…

ムチムチでユサユサの3名の爆乳&巨尻熟女180分。ふんわり丸くてムッチリの大きなお尻にカチカチに怒張した肉棒をブチ込み突きまくる!重量感ある巨乳を思う存分揉みまくる。ブルンブルンと揺れる乳を見ながらヤるセックスは極上級!
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『我が子の前で知人に寝取られた41歳人妻・宮本紗央里』「見ろ、お前の母はこんなに淫乱なんだ!」

再婚したのは家に金を入れないDV夫。息子の幸助は父のように慕う杉浦に相談する。やってきた杉浦は、母と息子ができていると勘違いして怒り狂い、幸助の前で香央里を●す。そんな香央里を幸助が癒す。その愛に応えようと香央里は自分の体を幸助に…。